足納ならぬ中の足納は前生因縁の懺悔である。

 

優しい心神ののぞみ。

 

足納なくしては受取る所一つもないで。

 

話し合い語り合い互心の発散是の理は懺悔とも云う。

 

こら理やそりや理や人間勝手の理神の道に無い理を引出すから治らん。

 

足納安心をさすが優しき心とゆう。

 

足納は真の誠。

 

足納無くしてどこに誠があるか。